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まずは無料診断からチェック
転職エージェントに登録したけど
スキルに合わない求人ばかり届く
という方は、「エージェントの選び方」で失敗していることがほとんどです。
IT転職でミスマッチが起きる裏側には、
エージェントごとに得意な領域が違うという背景があります。
同じ「IT転職エージェント」でも中身はこれだけ違う
自分に合ったエージェントを探すなら、まずは診断から。
あなたにおすすめのエージェントを3〜4社表示します。
01
実は、転職エージェントのランキング記事の多くが根拠の薄い、信頼性の低いものです。
経験年数も技術スタックも年収も違うのに、全員におすすめのエージェントが同じなはずがありません。
02
実は、エージェントごとに紹介が得意な年齢層・技術領域・年収レンジが異なります。
【例】
なので以下の4つの条件で検索して、まずはあなたに合ったエージェントを選びましょう。
03
技術の分からない担当者に当たってしまうと…
非公開求人とはその名の通り、一般には公開されていない求人のこと。エージェントに登録することで初めて見られるようになります。IT職の場合、公開求人より年収レンジや裁量が魅力的な条件になっていることが多いのが特徴です。
エージェントが保有する求人の内訳(イメージ)
※上図は非公開求人の位置づけを説明するためのイメージです。実際の公開/非公開求人の件数・割合はエージェントごとに異なりますので、各社公式サイトの最新情報をご確認ください。
非公開求人は、登録した人だけが見られます。公開されている求人に比べ、給与や開発環境において魅力的だと言われるのに、なぜ非公開になってしまうのでしょう?
どのエージェントでも、応募の半数以上が上位10%の人気求人に集中すると言われています。つまり2万件の求人があっても、求職者の50%以上は約2,000件の求人に殺到してしまうのです。
※このように一部にだけ殺到してしまうと…
非公開にしなければ書類選考や面接の数が増え、現場エンジニアが面接に取られる時間も増えます。そのため人気企業ほど、負担を減らすために非公開求人にしか情報を載せないのです。
求人票には、使用言語・インフラ構成・体制などが書かれます。公開してしまうと、企業が次に着手しようとしている事業や技術選定が競合に知れ渡ってしまいます。
自社の求人が誰でも見られる場所に載っていたらどう思うでしょうか。内部の人事情報が漏れていると言っても過言ではありません。自分と同じポジションの募集が出ていれば、会社に不信感を抱く人もいます。そのため企業は、社内に人事情報を漏らさないために求人を「非公開」にしているのです。