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意外と知らないIT転職の裏側

失敗しない
エージェント選びの法則

7問 答えるだけ
無料 個人情報不要
30秒 ですぐ結果

まずは無料診断からチェック

転職エージェントに登録したけど

スキルに合わない求人ばかり届く

という方は、「エージェントの選び方」で失敗していることがほとんどです。

30歳・バックエンドエンジニア/経験5年 「大手に登録したのに、紹介されるのはSESと客先常駐ばかり。担当者に技術の話が通じず、そもそも自分の職務経歴が正しく伝わっていない気がしました。」

IT転職でミスマッチが起きる裏側には、
エージェントごとに得意な領域が違うという背景があります。

同じ「IT転職エージェント」でも中身はこれだけ違う

ハイクラス特化型
経験5年〜 年収600万〜 未経験
20代・未経験特化型
20代 未経験OK CTO候補
職種特化型
データ/AI 社内SE 全職種
総合型
全年代 求人数◎ 深い技術相談
32歳・SRE志望
年収580万円・フルリモート希望

自分に合ったエージェントを探すなら、まずは診断から。

エージェント選びで失敗しないためには
4点を基準
に登録先を選びましょう。

  • 年齢
  • 職種技術領域
  • 年収
  • 働き方リモート

この4点が合っていないと、どれだけ大手でも紹介される求人は的外れになります。

あなたに合った
IT転職エージェントを診断します

7問でわかる

IT転職エージェント診断

あなたにおすすめのエージェントを3〜4社表示します。

Q1

現在の就業状況は?

Q2

あなたの年齢は?

Q3

IT業界での実務経験は?
※学習期間は除く

Q4

現在(直近)の職種は?
※1つ選択
開発エンジニア
インフラ・データ
マネジメント・上流
クリエイティブ・その他

Q5

現在の年収は?

Q6

ご希望の働き方は?

Q7

ご希望の勤務地は?

登録・利用は無料です/個人情報の入力は不要です

IT転職エージェントを比較する際に
注意すべき3つのこと

01

根拠のないランキングや比較表は
信じてはいけない

実は、転職エージェントのランキング記事の多くが根拠の薄い、信頼性の低いものです。
経験年数も技術スタックも年収も違うのに、全員におすすめのエージェントが同じなはずがありません。

02

各エージェントの強みを理解せず
登録先を選んではいけない

実は、エージェントごとに紹介が得意な年齢層・技術領域・年収レンジが異なります。

【例】

  1. 1
    未経験・第二新卒の支援が得意なエージェント
  2. 2
    年収600万円以上の求人が豊富なエージェント
  3. 3
    データ/AIなど特定領域だけを扱うエージェント

なので以下の4つの条件で検索して、まずはあなたに合ったエージェントを選びましょう。

  • 年齢
  • 職種
  • 年収
  • 働き方

03

技術を理解していない担当者がつく
エージェントは選んではいけない

技術の分からない担当者に当たってしまうと…

  1. 1
    職務経歴書の技術的な強みが企業に伝わらず、
    書類で落ちる
    ケースがある
  2. 2
    希望と違う言語・フレームワークの求人ばかり紹介される
  3. 3
    ノルマ達成のため、SES・客先常駐案件を強引にすすめられることがある
当サイトでは、上記3つの問題をクリアしている
IT特化エージェントだけを紹介しています。

非公開求人って知っている?

非公開求人とはその名の通り、一般には公開されていない求人のこと。エージェントに登録することで初めて見られるようになります。IT職の場合、公開求人より年収レンジや裁量が魅力的な条件になっていることが多いのが特徴です。

エージェントが保有する求人の内訳(イメージ)

サイト上で誰でも見られる公開求人
登録した人だけが見られる非公開求人

※上図は非公開求人の位置づけを説明するためのイメージです。実際の公開/非公開求人の件数・割合はエージェントごとに異なりますので、各社公式サイトの最新情報をご確認ください。

IT求人の一部だけが非公開になっている
3つの理由

非公開求人は、登録した人だけが見られます。公開されている求人に比べ、給与や開発環境において魅力的だと言われるのに、なぜ非公開になってしまうのでしょう?

1 応募が殺到してしまうから

どのエージェントでも、応募の半数以上が上位10%の人気求人に集中すると言われています。つまり2万件の求人があっても、求職者の50%以上は約2,000件の求人に殺到してしまうのです。

※このように一部にだけ殺到してしまうと…

  1. 1.企業側は、応募書類すべてに目を通すことができなくなる。
  2. 2.エージェント側が収益を出すために望んでいる「企業と求職者のマッチング」の数が減ってしまう。

非公開にしなければ書類選考や面接の数が増え、現場エンジニアが面接に取られる時間も増えます。そのため人気企業ほど、負担を減らすために非公開求人にしか情報を載せないのです。

2 開発戦略を漏らさないため

求人票には、使用言語・インフラ構成・体制などが書かれます。公開してしまうと、企業が次に着手しようとしている事業や技術選定が競合に知れ渡ってしまいます。

  1. (例1)機械学習エンジニアの求人を出していれば、その会社がAI領域に参入するらしいと競合にバレてしまう。
  2. (例2)特定クラウドへの移行要員を募集していることで、インフラ刷新計画が推測されてしまう。
3 社内の人事情報を漏らさないため

自社の求人が誰でも見られる場所に載っていたらどう思うでしょうか。内部の人事情報が漏れていると言っても過言ではありません。自分と同じポジションの募集が出ていれば、会社に不信感を抱く人もいます。そのため企業は、社内に人事情報を漏らさないために求人を「非公開」にしているのです。

  1. (例)VPoEやテックリードの募集を公開していたため、現在そのポストに就いている人が異動または退職することが社内に知れ渡ってしまった。
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